ロシアからSWLレポートが届きました。
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| InBox: R3D-204 |
OutBoxで確認出来たので、Confirmします。
デジタル文字通信(FT8)関連の備忘録 + α
eQSLにログインする際に、Silver Plusへの勧誘表示が出るようになって既に1月以上経ってます。Facebookの「eQSL JA User Forum」にこの表示についての投稿では「しばらくはプロモーションで出すことになると思います」と「しばらくすれば表示されなくなるとの事ですね。ありがとうございます。」との投稿があります。私はこのフォーラムのメンバーでは無いけど、読むことは可能でした。「しばらく」が余りにも長いので、JAのサポーターの方に聞いてみると、永久的な表示らしい。寄付の必要性は分かるけど、鬱陶しいので、そろそろ消して欲しいとお願いしました。Bronzeなので、最低限の寄付はしています。Wikipediaでも時々表示されるだけだし・・・。
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| 最初の表示 |
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| Silver+への勧誘画面 |
相手局のログに載ってないとメールが届きました。OutBoxを見てみると、既にRejectされてます。
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| OutBox: RN1ON, Rejected |
202204_ALL.TXTを確認してみました。たぶん、私の"R-09"が届かなかったのでしょうね。
---------- 202204_ALL.TXT 20220401_115315 -9 0.4 977 ~ CQ RN1ON LP04 20220401_115345 -8 0.3 978 ~ JH6KTZ RN1ON -12 20220401_115405.124(0) Retransmitting 24.915 MHz FT8: RN1ON JH6KTZ R-08 20220401_115415 -9 0.4 977 ~ JH6KTZ RN1ON -12 20220401_115430.153(0) Transmitting 24.915 MHz FT8: RN1ON JH6KTZ R-09 20220401_115445 -13 0.4 978 ~ CQ RN1ON LP04 20220401_115500.221(0) Transmitting 24.915 MHz FT8: RN1ON JH6KTZ R-09 20220401_115515 -11 0.4 978 ~ CQ RN1ON LP04 ^ 20220401_115530.200(0) Transmitting 24.915 MHz FT8: RN1ON JH6KTZ R-09 20220401_115629.523(0) QSO logged: RN1ON
RSTが599のカードが届きました。Manualでカードを発行する際に受信データの記入が必要であることを知らない様です。
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| InBox: TA7DX, 599 |
---------- 202608_ALL.TXT
20260807_192645 -12 0.2 1822 ~ TA3XEE TA7DX RR73 ^
20260807_192730.092(0) Transmitting 10.136 MHz + 2279Hz FT8: TA7DX JH6KTZ -12
20260807_192745 -23 0.2 1821 ~ JH6KTZ TA7DX R-21 ^
20260807_192800.123(0) Transmitting 10.136 MHz + 2279Hz FT8: TA7DX JH6KTZ RR73
20260807_192800.132(0) QSO logged: TA7DX
20260807_192815 -15 0.2 1822 ~ JH6KTZ TA7DX 73 ^
メールで修正をお願いしてみます。
TS-940SでPHONE PATCHのIN/OUTを使ってFT8をやってます。受信は可能だけど、VOXでの送信が出来ない不具合が発生しました。
RCA端子裏側の基板(X41-160-K/13)のコネクタを外して、RCA端子間の導通をチェックしたが異常なし。この基板のケーブルはIF基板のコネクタ1に繋がっているので、IF基板側のコネクタ1を外してRCA端子間の導通をチェックしたが異常なし。RCA端子のホットとグランド間の抵抗を計ると無限大で異常なし。IF基板側のコネクタ1を差すと抵抗値が安定しません。回路図を見るとR237 10kΩで終端しているので異状なければ10kΩ程度になるはずです。このコネクタを触っていると、時々10kΩ程度に落ち着きました。この状態で送信を試してみると、VOXで送信可能になりました。原因はコネクタ1の基板側の接触不良の様です。
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| SWITCH UNIT, PHONE IN, LN1 |
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| IF UNIT, LN1, CN1 3-4 |
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| IF UNIT, LN1, CN1 3-4, R237, 10K |
IF基板のCN1の3番と4番のハンダ付けをやり直したが直らず、R237の両端をハンダ付けし直すと、PHONE PATCH INのRCA端子のホットとグランド側の抵抗値が約10kΩで安定した。
※IF基板はメインダイヤル付近のシールド線のコネクタを抜くと、ねじを7本外せば裏返しに出来ます。
ロシアからSWLレポートが届きました。 InBox: R3D-204 OutBoxで確認出来たので、Confirmします。