ウクライナからSWLカードが届きましたが、受信データが599でした。SWLの方がどのように受信されているのか詳細は分かりません。でもCWじゃないから599はおかしいです。因ってこの受信報告にはコンファームしません。その旨をメールで伝えましたが、今のところ返答はありません。編集を期待してしばらくはInBoxに残しますが、編集が無ければレジェクトします。
日曜日, 4月 05, 2026
月曜日, 3月 09, 2026
UA3-170-223: SWLレポート RUSSIA (EUROPEAN)
金曜日, 2月 20, 2026
F14846: SWLレポート
月曜日, 2月 09, 2026
UA3-170-223: SWLレポート RUSSIA (EUROPEAN)
土曜日, 2月 07, 2026
SP2-04-632: SWLレポート ※RST欄が空白
日曜日, 2月 01, 2026
土曜日, 10月 04, 2025
JA6001SWL: SWLレポート 九州大学ラジオ同好会
久々にSWLレポートが届きました。
「TECSUN PL-660 + 0.9m rod antenna」写真を見てみると昔の短波ラジオに似てます。伊都キャンパスなので、直線で18km位の距離だけど、ロッドアンテナでも受信可能なんだな。
最近は「ATS MINI V3」とか、もっと小さなラジオがあるので、それでレポートが来るかも?
土曜日, 8月 09, 2025
I1-21171: SWLレポート 2回目
月曜日, 2月 17, 2025
OK2-9329: RST=579?
RST欄が579のSWLレポートが届きました。
![]() |
| RST: 579 |
RSTコード:
- R 了解度(readability)
- S 信号強度(signal strength)
- T 電信での音調(tone、T)
FT8ではSN比のdBをRST欄に記入します。SWLでは具体的にどのような運用なのか知りませんが、Sメータを読んで記録しているのでしょうか? Manualで599はよくあるけど、ADIFのアップロードなので、ADIFに手動で記入しているのかな? でも特定局の信号強度は図れないと思う。復調出来たら了解度5、音調は特定局だけを聴き分け出来ないですね。
取りあえず、「RST=579? Please provide a dB report.」とメールしてみます。
-- 2025/02/20
返信が無いので、2通目を送りました。応答が無ければレジェクトします。
返信が無いので、2通目を送りました。応答が無ければレジェクトします。
-- 2025/02/24
返信が無いので、レジェクトしました。
金曜日, 10月 18, 2024
UA3-170-223: SWL card from RUSSIA (EUROPEAN)
ロシアからのSWLカードです。JT1YL局とのQSOをRUSSIA (EUROPEAN)のシチョルコヴォ(Shchyolkovo)で受信したとのレポートです。該当時刻のOutBoxを確認してコンファームしました。
![]() |
| InBox: UA3-170-223 |
先日の「R3D-007-SL: SWL card from RUSSIA (EUROPEAN)」と同じJT1YLさんとのQSOを受信したと、同じロシア在住SWLからのレポートです。JT1YLさんはモテモテだな。
火曜日, 10月 01, 2024
R3D-007-SL: SWL card from RUSSIA (EUROPEAN)
月曜日, 7月 29, 2024
UA6-101-2072: SWL card from RUSSIA (EUROPEAN)
日曜日, 5月 05, 2024
NL12621: オランダからのSWLレポートが届く
木曜日, 11月 30, 2023
OK2-9329: SWL card from CZECH REP
土曜日, 10月 07, 2023
F70219: SWL card from France
火曜日, 5月 25, 2021
FT8の SWL (I1-21171)レポート
![]() |
| I1-21171 Maurizio Bertolino さんからのSWLカード |
eQSLでSWLレポートが届いたけど、Log/OutBoxに該当するログが見つかりません。前後の時間にはQSOしたログが有るので、JTDXのログディレクトリを開いて送受信ログ(202105_ALL.TXT)を見てみました。"OH3OJ JH6KTZ" を検索すると、見つかりました。
20210515_165600.158(0) Transmitting 10.136 MHz FT8: OH3OJ JH6KTZ -11 20210515_165630.167(0) Transmitting 10.136 MHz FT8: OH3OJ JH6KTZ -11
2回呼んでみたけど、応答が無かったので諦めて次に移ったようです。私が送信していた事実は確認出来たので、コンファームする事にしました。コメント欄には「私はOH3OJを呼んだけどQSO出来なかった。確認したらログに有ったので、あなたのSWLレポートを受け入れます。次回はQSO出来た時のレポートを望みます。」みたいな事を英訳して記入しました。FT8はログが残るので便利ですね。
このSWL局はアクティブな方みたいで、これまでに14MHzでJT65、FT8の2回レポートを貰ってました。今回の10MHzで3枚目です。イタリアのトレノ近くのベナリア・レアレからの受信レポートでした。
p.s.[2021.07.01]
また同じ局からレポートが届きました。今度はちゃんとQSOが成立した時のレポートです。よく見ると前回のレポートの5分前のQSO。新たに受信と言うよりも受信ログから拾い出したみたいです。JT65の時にもレポートを貰ってるので4枚目です。
また同じ局からレポートが届きました。今度はちゃんとQSOが成立した時のレポートです。よく見ると前回のレポートの5分前のQSO。新たに受信と言うよりも受信ログから拾い出したみたいです。JT65の時にもレポートを貰ってるので4枚目です。
火曜日, 3月 16, 2021
SWLからレポートが届いた時の処置
偶に、SWLから受信レポートが届きます。その都度、eQSLでの処置をググってやってるので、今回画面をキャプチャーして、その方法を記録してみました。
1.InBoxの緑のConfirmボタンをクリックします。
![]() |
| InBox |
2.RST欄は"599"になっているので、これを"000"と書き換えます。
※RST欄は空白にする方も居るようです。
![]() |
| EDIT FORM1 |
3.Log/OutBoxから時間と交信相手を記入し、"Create Confirmation eQSL"をクリックします。
![]() |
| EDIT FORM2 |
4.カードを作成した事をメールで通知するかどうかを選択します。
![]() |
| Notify |
![]() |
| Click to View or Edit |
6.”Display as Card”をクリックすると、作成した自分のカードを確認出来ます。
![]() |
| Display as Card |
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