金曜日, 2月 20, 2026

F14846: SWLレポート

 FRANCEからSWLレポートが届きました。14MHzでも貰っていたので2枚目です。「Yaesu FTDX1200-Ant Multiband LW10」と受信設備も書いてある良いレポートです。

InBox: F14846

OutBoxで確認出来たので、Confirmします。

eQSLでエラー発生? (1 Bad QSO DATEs in your OutBox) Fixed!

 古い期間のアカウントにログインしようとすると下記が表示されます。

Please drag this box out of the way
so you can read the important  underlying message.
Then click OK to continue logging in.


ドラッグ出来ないけど、OKをクリックしてメッセージを読む。
You have 1 bad QSO DATEs in your OutBox
OutBoxにおかしな日付のデータが有る?

OutBoxを確認すると、該当アカウントに期間外のデータがあるみたい。このアカウントは2024年1月までなので、2026年のデータは無いはずです。

2026 February 1

「1」をクリックしてデータを確認すると、下記の通りです。今朝、SWL宛に発行したカードがおかしいらしい。
14 Feb 2026 10:23

左側のActionのアイコンをクリック

1998年になってる

「Display as Card」をクリックして、作成されたカードのイメージを確認すると、下記の通りなので相手局には正しく届いていると思われます。
正しく2026年です。

1つ前の画面で1998 => 2026と書き換えて保存すればOKなのかも?
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eQSLサポーターの杉山OMに問い合わせを行いました。
編集画面で期間外の年は選択肢のドロップダウンに出てきませんとのこと。やってみると、確かにアカウントの有効期間の2024年までしか選択出来ないです。従って一度削除後に再発行するしかないとの事でした。

年のドロップダウンはアカウントの有効期間内まで

再発行はどうやればよいのかと、該当アカウントのArchiveでSWL局のコールサインを検索してみました。下記の様にReject/Confirmボタンが表示された状態のままなので、普通にConfirmすれば良いみたいです。たぶん、相手局には未だ届いていない状態なのかな。

Reject/Confirmボタン

再発行して再読み込みするとボタンが消えたので今度は大丈夫みたい。
間違っているアカウントにログインしてみると下記の様にデータが重複していると表示されました。

1 records also found in another attached account. Please decide which account these should be in and remove duplicates!

1 同じデータが別のアカウントにもあります. どちらのアカウントにある物を残すか選択して下さい

両方のアカウントで上記の様に重複していると表示されるので、間違っている方のアカウントにログインして左側の処理(Action)アイコンで削除を選択

削除を選択
古い方のアカウントにログインしてもエラーメッセージは表示されなくなったので、問題は解決した様です。

JI3KDH杉山OMさん、迅速なサポートありがとうございます。m(__)m



日曜日, 2月 15, 2026

YC5YZ: RST was 599, please correct it.(Enter -15 in RST)

 RSTが599のカードが届きました。Manualでカードを発行する際に受信データの記入が必要であることを知らない様です。
※今回で2回目です。学習してくれません。前回参照
※3回目でした。20mの時は訂正してくれたけど、15mは放置

InBox: YC5YZ RST 599

202602_ALL.TXTを確認すると下記の通りです。

---------- 202602_ALL.TXT
20260213_135000 -14  0.1 1251 ~ CQ YC5YZ OJ00             ^
20260213_135015.070(0)  Transmitting 7.074 MHz + 2030Hz  FT8:  YC5YZ JH6KTZ -14
20260213_135030 -20  0.1 1250 ~ JH6KTZ YC5YZ R-15         ^
20260213_135045.093(0)  Transmitting 7.074 MHz + 2030Hz  FT8:  YC5YZ JH6KTZ RR73
20260213_135045.101(0)  QSO logged: YC5YZ
20260213_135100 -16  0.1 1251 ~ JH6KTZ YC5YZ 73           *

eQSLのメールで記入をお願いしてみます。

The RST field was 599.Check your OutBox, enter -15 in the RST field and save it.

木曜日, 2月 12, 2026

I worked with 8J6BAL/P, not JK6MGN/P.

 ログに無いeQSLが届きました。

InBox: JK6MGN

OutBoxで該当時間を確認すると、下記が有りました。

OutBox: 8J6BAL/P

8J6BAL/P: さがバルーンフェスタ特別局

(8J6BAL JK6MGN)を検索すると、「一般社団法人 日本アマチュア無線連盟 佐賀県支部」が見つかりました。特別局で運用したログを個人のアカウントにアップロードした様です。2023年のログをどこかにしまっていたのでしょうか? 特別局のログを個人持ちしてる時点でおかしい気がするけど? Rejected!


月曜日, 2月 09, 2026

UA3-170-223: SWLレポート RUSSIA (EUROPEAN)

 RUSSIA (EUROPEAN)からSWLレポートが届きました。12m,10mでレポートを貰っていたので、今回で3バンド目です。

InBox: UA3-170-223

OutBoxで確認出来たので、Confirmします。


NanoVNA Saver 0.7.3 でSWR測定

 7MHzのアンテナを短縮タイプからフルサイズに変更したので、SWRを測定してみました。

S11 VSWRのチャート上で右クリックして「Popout chart」をクリック

Popout chart

Popoutしたチャートの幅を少し広げ、Data axisの最大値を4.5に変更すると見やすいかも。

Maximumを4.5

後はSweet controlを設定して、チャート上で右クリックし「Save image」をクリックする。
Save image

  1. (7MHzフルサイズ+21MHzフルサイズ)ダイポール
     7MHzの3倍波の21MHzにも使えるはずだけど、SWRが下がらないので別途に21MHzのエレメントを張る。


  2.  7MHz~50MHz GP(CHA-250BXⅡ)


  3. 10MHz + 18MHz + 24MHz ダイポール


  4. 14MHz + 28MHz ダイポール




日曜日, 2月 08, 2026

I worked with YB2CKS, not YC2CKS.

 ログに無いeQSLが届きました。

InBox: YC2CKS

OutBoxを確認してみると下記の通りです。ライセンスのグレードアップでコールサインもグレードアップ。でもeQSLの古いアカウントにデータをアップロードしてます。インドネシアあるあるです。

OutBox: YB2CKS



F14846: SWLレポート

 FRANCEからSWLレポートが届きました。14MHzでも貰っていたので2枚目です。「Yaesu FTDX1200-Ant Multiband LW10」と受信設備も書いてある良いレポートです。 InBox: F14846 OutBoxで確認出来たので、Confirmします。