日曜日, 8月 30, 2026

TA7DX: RST was 599, please correct it. (Enter -21 in RST)

 RSTが599のカードが届きました。Manualでカードを発行する際に受信データの記入が必要であることを知らない様です。

InBox: TA7DX, 599

---------- 202608_ALL.TXT
20260807_192645 -12  0.2 1822 ~ TA3XEE TA7DX RR73         ^
20260807_192730.092(0)  Transmitting 10.136 MHz + 2279Hz  FT8:  TA7DX JH6KTZ -12
20260807_192745 -23  0.2 1821 ~ JH6KTZ TA7DX R-21         ^
20260807_192800.123(0)  Transmitting 10.136 MHz + 2279Hz  FT8:  TA7DX JH6KTZ RR73
20260807_192800.132(0)  QSO logged: TA7DX
20260807_192815 -15  0.2 1822 ~ JH6KTZ TA7DX 73           ^


メールで修正をお願いしてみます。


土曜日, 8月 29, 2026

TS-940Sの修理 PHONE-PATCH INから入力しても変調が掛からない

 TS-940SでPHONE PATCHのIN/OUTを使ってFT8をやってます。受信は可能だけど、VOXでの送信が出来ない不具合が発生しました。

RCA端子裏側の基板(X41-160-K/13)のコネクタを外して、RCA端子間の導通をチェックしたが異常なし。この基板のケーブルはIF基板のコネクタ1に繋がっているので、IF基板側のコネクタ1を外してRCA端子間の導通をチェックしたが異常なし。RCA端子のホットとグランド間の抵抗を計ると無限大で異常なし。IF基板側のコネクタ1を差すと抵抗値が安定しません。回路図を見るとR237 10kΩで終端しているので異状なければ10kΩ程度になるはずです。このコネクタを触っていると、時々10kΩ程度に落ち着きました。この状態で送信を試してみると、VOXで送信可能になりました。原因はコネクタ1の基板側の接触不良の様です。

SWITCH UNIT, PHONE IN, LN1

IF UNIT, LN1, CN1 3-4

IF UNIT, LN1, CN1 3-4, R237, 10K

IF基板のCN1の3番と4番のハンダ付けをやり直したが直らず、R237の両端をハンダ付けし直すと、PHONE PATCH INのRCA端子のホットとグランド側の抵抗値が約10kΩで安定した。

※IF基板はメインダイヤル付近のシールド線のコネクタを抜くと、ねじを7本外せば裏返しに出来ます。


火曜日, 8月 25, 2026

重複カードがいっぱい

 重複カードがいっぱい届きました。15Mが3枚、20Mが4枚です。システム側のトラブルなのかな?

InBox: BG5BNW


LW2EDM: モードがSSBのカードが届きました。

 モードがSSBのカードが同じ局から3枚も届きました。※使用したモードはFT8です。

InBox: LW2EDM, SSB

ADIFをアップロードする際に、何か前処理を間違えた様です。ADIFを修正してアップロードし直す様にメールでお願いしてみます。

--

別のアカウントを見てみたら、そこにもSSBのカードが届いていました。

InBox: LW2EDM, SSB

Archivedを確認すると下記の様に正しくFT8として受領済みでした。ADIFを間違って書き換えて再度アップロードした様です。メールを読んでいないのか訂正されないので、Rejectします。

Archived: LW2EDM

最初に書いた分もArchivedを確認すると17Mは下記の様に正しくFT8として受領済みでした。メールに応答が無いので、SSBで届いたすべてのカードをRejectします。

Archived: LW2EDM, FT8




月曜日, 8月 24, 2026

YE1AJE: RST was 599, please correct it. (Enter -18 in RST)

 RSTが599のカードが届きました。Manualでカードを発行する際に受信データの記入が必要であることを知らない様です。

InBox: YE1AJE, 599

202608_ALL.TXTを確認すると下記の通りです。

---------- 202608_ALL.TXT
20260823_120300 -12  0.3 1425 ~ CQ YE1AJE OI33            ^
20260823_120315.110(0)  Transmitting 21.074 MHz + 2131Hz  FT8:  YE1AJE JH6KTZ -12
20260823_120330 -15  0.3 1426 ~ JH6KTZ YE1AJE R-18
20260823_120345.206(0)  Transmitting 21.074 MHz + 2131Hz  FT8:  YE1AJE JH6KTZ RR73
20260823_120345.212(0)  QSO logged: YE1AJE
20260823_120400 -16  0.3 1427 ~ JH6KTZ YE1AJE 73          ^

QRZ.comを見ると、lotw,eqsl,Clublogに対応しているようですが、何故ADIFをeQSLにアップロードしないのかな? いちいちManualで記入するのは面倒だろうに。

メールで記入をお願いしてみます。


火曜日, 8月 18, 2026

WH6HFM: RST was 599, please correct it. (Enter -10 in RST), Fixed

 RSTが599のカードが届きました。Manualでカードを発行する際に受信データの記入が必要であることを知らない様です。

InBox: WH6HFM

202607_ALL.TXTを確認すると下記の通りです。

---------- 202607_ALL.TXT
20260719_063300 -20  0.3 1876 ~ CQ WH6HFM BL11            *
20260719_063317.535(0)  Transmitting 14.074 MHz + 2094Hz  FT8:  WH6HFM JH6KTZ -20
20260719_063330 -18  0.3 1876 ~ JH6KTZ WH6HFM R-10
20260719_063345.117(0)  Transmitting 14.074 MHz + 2094Hz  FT8:  WH6HFM JH6KTZ RR73
20260719_063345.126(0)  QSO logged: WH6HFM
20260719_063400 -23  0.3 1877 ~ JH6KTZ WH6HFM 73          ^

メールで通知が来てるので、返信でRST欄に記入を依頼してみます。

--
2026/08/19

メールを読んでくれた様で、下記の様に訂正されました。Tks!

InBox: WH6HFM, Fixed


日曜日, 8月 16, 2026

I worked with BA4OO, not BG4JLJ.

 ログに無いeQSLが届きました。

InBox: BG4JLJ

該当日時のOutBoxを確認すると別のBA4OO局とQSOしています。「BA4OO BG4JLJ」検索しても、同じ4エリア以外の関係性は見つかりません。しかし、受信レポートは同じ「-14」です。たぶん、JTDXのコールサイン設定だけ書き換えて、「Enable eQSL sending」はBG4JLJのままだと思われます。

---------- 202608_ALL.TXT
20260816_072030 -13  0.2 1407 ~ JH6KTZ BA4OO -14
20260816_072051.440(0)  Transmitting 21.074 MHz + 2153Hz  FT8:  BA4OO JH6KTZ R-13
20260816_072130 -12  0.2 1408 ~ JH6KTZ BA4OO RR73
20260816_072151.795(0)  Transmitting 21.074 MHz + 2153Hz  FT8:  BA4OO JH6KTZ 73
20260816_072151.800(0)  QSO logged: BA4OO

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QRZ.comとLoTWを確認すると、「BA4OO」でマッチしてます。



TA7DX: RST was 599, please correct it. (Enter -21 in RST)

 RSTが599のカードが届きました。Manualでカードを発行する際に受信データの記入が必要であることを知らない様です。 InBox: TA7DX, 599 ---------- 202608_ALL.TXT 20260807_192645 -12 0.2 1822 ~ TA...