Linux Mint 22.1 "Xia" にアップデートしてみた。
直後にアップデートマネージャーに16件のアップデート在り
ソフトウェアソースがデフォルトに戻ってるので、国内のサーバーに変更
Linux Mint 22.1 "Xia" にアップデートしてみた。
直後にアップデートマネージャーに16件のアップデート在り
ソフトウェアソースがデフォルトに戻ってるので、国内のサーバーに変更
2025年1月7日は正常に機能してましたが、1月14日にエラー発生。
しばらく使っていない別のPCでやってみると正常にダウンロード出来たが、そのPCをアップデートすると、再度同じエラーが発生した。OSもしくはアプリの不良みたいです。
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| ERROR: unable to download video data: HTTP Error 403: Forbidden |
Linux MintのソフトウェアマネージャーでVideo Downloaderを確認すると、Flatpak(Flathub)の最新バージョンは0.12.21です。
画面右上のプルダウンメニューで「システムのパッケージ」を選択すると、0.12.10-2でした。いったんFlatpak(Flathub)版を削除して、システムのパッケージ版をインストールすると無事にダウンロード可能になりました。
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| システムのパッケージを選択してインストール |
Unrud / video-downloader のissues を見てみると既にエラー報告が上がってました。次のバージョンで解決されることを望みます。
2024年12月分のADIFにQSO時刻が"000000"のデータが有ることに気付きました。
ログに載ってないeQSLが届きました。
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| InBox: R1OAE |
該当日時を確認してみると、別の局からeQSLを受け取り済みです。
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| Archived: R1OAJ |
"R1OAE R1OAJ"を検索してみると、二人は友達 "НАШИ ДРУЗЬЯ Юрий R1OAE и R1OAJ Василий" でした。友達でもログを共有しては駄目です。
RSTが599のカードが届きました。
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| InBox: YB1CRR |
Manualで発行する時、RSTにデータ記入漏れです。
---------- 202501_ALL.TXT 20250104_112045 -2 -0.3 923 ~ CQ YB1CRR OI33 ^ 20250104_112100.170(0) Transmitting 21.074 MHz + 2437Hz FT8: YB1CRR JH6KTZ -02 20250104_112130.162(0) Transmitting 21.074 MHz + 2437Hz FT8: YB1CRR JH6KTZ -02 20250104_140415 -13 0.4 902 ~ CQ YB1CRR OI33 ^ 20250104_140430.085(0) Transmitting 21.074 MHz + 2358Hz FT8: YB1CRR JH6KTZ -13 20250104_140500.076(0) Transmitting 21.074 MHz + 2358Hz FT8: YB1CRR JH6KTZ -13 20250104_140545 -11 0.4 909 ~ JH6KTZ YB1CRR R-18 20250104_140615 -6 0.5 910 ~ JH6KTZ YB1CRR R-18 20250104_140631.865(0) Transmitting 21.074 MHz + 2358Hz FT8: YB1CRR JH6KTZ RR73 20250104_140631.875(0) QSO logged: YB1CRR 20250104_140645 -11 0.4 907 ~ JH6KTZ YB1CRR 73
リトライはしてますが、普通にQSOしてました。
メールでOutBoxを確認して"-18"を入力してくれる様に依頼してみます。
ログと一致しないeQSLが届きました。
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| InBox: UA0LQE |
OutBoxを確認すると下記の様に時間が違います。
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| OutBox: UA0LQE |
202501_ALL.TXTから該当部分を抽出すると下記の通りです。
---------- 202501_ALL.TXT 20250104_023530 -2 0.2 1241 ~ JH6KTZ UA0LQE +01 20250104_023618.202(0) Transmitting 21.074 MHz + 2375Hz FT8: UA0LQE JH6KTZ R-02 20250104_051245 0 0.3 1256 ~ JH6KTZ UA0LQE -03 20250104_051304.804(0) Transmitting 21.074 MHz + 2375Hz FT8: UA0LQE JH6KTZ R+00 20250104_051315 1 0.4 1255 ~ JH6KTZ UA0LQE RR73 20250104_051330.065(0) Transmitting 21.074 MHz + 2375Hz FT8: UA0LQE JH6KTZ 73 20250104_051330.081(0) QSO logged: UA0LQE
wsjtx_log.adiを見てみると、下記の通りです。
<qso_date:8>20250104 <time_on:6>023530 <qso_date_off:8>20250104 <time_off:6>051344
JTDXでQSO毎にログを送る様に設定しています。これだと、信号レポートを交換した時間をQSO時間にしているようです。ADIFでは QSO loggedの時間をQSO時間としていました。
「R-02」を送信した時点でQSO成立と見なしても良さそうだけど、ADIFでは「-03」を受信レポートとして記録していました。
eQSLのFAQではQSO時間のズレ(time mismatch)は1時間以内の様です。今回のQSOはこれを超えています。ALL.TXTを確認するとInBoxの「05:12」をQSO時間とすべきかな。
と言うことで手動でコンファームする事とします。但し、OutBoxは修正しないので2回(02:35と05:13)のQSOになります。QRZとLoTWにログをアップロードしてますが、on/offのどちらの時間を取るかは後で確認します。※LoTW,QRZ共に02:35となってます。
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| ADIF: <time_on:6>023530 <time_off:6>051344 A very long QSO tks73 |
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| ADIF:<time_on:6>023530 / Manual:<time_off:6>051344 |
ところで、UA0LQE局から6バンドで19回もログが届いています。重複チェックしていないのかな?
私はCQを出していないので、たぶん別の局とのQSO後に相手局から呼ばれたので応答しただけです。
ログに載ってないeQSLが届きました。
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| InBox: YB0NIU |
たぶんインドネシアなので、いつものコールサインのアップグレードだろうな。OutBoxで"NIU"を検索してみると当たりです!
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| OutBox: YC0NIU |
eQSLにはYC0NIUとYB0NIUが有りました。下記のFAQを熟読して欲しい!!!
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| InBox:YC0NIU |
ログに載ってないeQSLが届きました。 InBox: BH4FSK BH4FSK/QRP とQSOしたのですが、BH4FSKからeQSLが届きました。当然マッチしません。Rejected! OutBox: BH4FSK/QRP